くらし情報『斎藤工、女子大生の熱烈スマホ連射撮影に「メモリなくなっちゃう」と心配』

2016年1月15日 06:00

斎藤工、女子大生の熱烈スマホ連射撮影に「メモリなくなっちゃう」と心配

(Photo:cinemacafe.net)

(Photo:cinemacafe.net)


斎藤工と窪田正孝が1月13日(水)、日本テレビの新ドラマ「臨床犯罪学者 火村英生の推理」の撮影で使用されている東京女子大にて開催された第1話の試写会にサプライズで登場!女子大生からの質問に答え、歓声を浴びた。

有栖川有栖原作の人気シリーズの実写化。犯罪現場に美しさを求める臨床犯罪学者・火村英生と親友でミステリー作家の有栖川有栖が、京都府警の協力要請に応じて、殺人事件の解決に挑んでいくさまを描く。

物語の設定は京都となっているが、火村が勤める大学の講義の模様や食堂におけるシーンの撮影は東京女子大で行われている。そのために女子大生限定試写会が開催される運びとなったが、上映が終了すると、役柄の衣裳のままのヨレヨレのコートにネクタイ、ボサボサ頭の斎藤さん、そして窪田さんが登場し、女子大生たちは我を忘れて熱狂!講堂は割れんばかりの悲鳴のような黄色い歓声、金切り声に包まれた。

この日は、ドラマの宣伝もかねて通常の報道陣のみだけでなく、学生たちも撮影が許可されたが、それを知るや斎藤さん、窪田さんに四方八方からスマホが向けられ、2人が話をしている間じゅう、ずっとスマホのカメラのシャッター音が響きわたり、思わず斎藤さんも「メモリなくなっちゃうよ…大丈夫(笑)

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