くらし情報『門脇麦、神木隆之介は「人見知りじゃなかった…」第一印象を語る『太陽』』

2016年4月21日 12:05

門脇麦、神木隆之介は「人見知りじゃなかった…」第一印象を語る『太陽』

Photo by cinemacafe.net

神木隆之介と門脇麦が初共演を果たし、「第63回読売文学賞戯曲・シナリオ賞」を受賞した同名舞台を映画化した『太陽』が、いよいよ4月23日(土)より公開される。本作から、初日を終えた2人がお互いの第一印象を語るインタビュー映像が解禁となった。

21世紀初頭。ウイルスによって世界の人口が激減した世界。生き残った人類は、夜にしか生きられない進化した新人類“ノクス”と、太陽の下で貧しく暮らす旧人類“キュリオ”の2つに分断された。家族、親友、恋人…愛する人たちと引き裂かれてしまった人たちは、未来のためにそれぞれどんな決断を下すのか――。

『SR サイタマノラッパー』シリーズ、『日々ロック』などを手がけてきた鬼才・入江悠が、2011年に前川知大主宰「劇団イキウメ」によって上演された同名舞台に強く惹かれ、メガホンをとった本作。

今回、解禁となったメイキング映像では、神木さんと門脇さんがクランクインを迎え、お互いの印象を語るコメントが収められている。門脇さんは、自身が「わりと人見知り」ということで、「神木さんも絶対そうだと思って、大丈夫かな~」という不安な気持ちがあったことを明かす。しかし、いざ撮影初日を迎えると、「全然そんなことなくて、ふわ~っと話しかけてくださって。

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