アレクサンダー・スカルスガルド、動物と戯れる姿がまさにターザン!?
主演映画『ターザン:REBORN』のプロモーションでオーストラリアを訪れたアレクサンダー・スカルスガルドが、ターザンさながらのワイルドさを見せつけた。
「People」誌によると、シドニーの動物園「Wild Life Sydney Zoo」で開催されたイベントに登場したアレクサンダーは、動物たちに挨拶することも忘れなかったようだ。大きな蛇を肩に巻き付けても動じることなく見つめ合い、笑顔でハリモグラに餌をやり、積極的にキスを求めてくるカンガルーの赤ちゃんにも目を細めて応じる姿は、まさにジャングルの王ターザンそのものだった。
日本にはすでに先週来日し、プロモーション活動を行ったアレクサンダー。世界一のハンサムとしてたびたび名前が挙がる北欧のイケメン俳優と、生まれつきイケメンを自称する芸人の狩野英孝の「イケメン対決」が実現し、話題を呼んだ。
非の打ちどころがないルックスの彼だが、ターザンになりきるためさらに肉体改造に取り組み、涙するほど厳しい食事制限とワークアウトに励んだという。アレクサンダーが全力投球でターザンを演じた『ターザン:REBORN』の日本公開は7月30日(土)から。日本語吹き替え版にはターザン役に、実写声優初挑戦となる俳優の桐谷健太さんが起用されている。
(Hiromi Kaku)
提供元の記事
関連リンク
-
new
つんく♂が楽曲を手掛ける今最も旬なアイドル「Sparkling Eyes」が『TOKYO青春映画祭2026』に登場 メンバー・菅原咲来は最優秀助演賞を受賞
-
new
2027年公演予定 ⼤ヒットゲーム『NieR:Automata(ニーア オートマタ)』と世界観を共有する、ヨコオタロウ原作・脚本舞台 少年ヨルハ ver 1.2再演決定&キャストオーディション開催決定︕
-
new
彼氏「君の交友関係を支配したい」度を超えた束縛にドン引き!⇒私「この人とは絶対無理!」拒絶した結果
-
ルシファー、ナナ、マリーが“もふもふ”に!ディズニーストアに秋冬の新コレクション登場
-
new
Snow Man、最新アルバム『AMENITY』大人なラブソング「マドラー」MV&マルチアングル&メイキングが収録