現代フランス料理の軌跡をたどるスペシャルコースを堪能!「ハイアット リージェンシー 東京」
東京・西新宿のラグジュアリーホテル「ハイアット リージェンシー 東京」1Fのフレンチレストラン「キュイジーヌ【s】ミッシェル・トロワグロ」にて、「現代フランス料理の軌跡をたどる旅 ~50食限定 ラ・ヌーベル・キュイジーヌ~」が7月1日(金)~31日(日)の期間限定で提供される。
フランス・パリより420km、リヨン郊外にあるロアンヌという小さな町で、ジャンとピエールのトロワグロ兄弟の父が創業した「メゾン・トロワグロ」は、48年連続ミシュラン三つ星の栄誉に輝くフレンチの名門。今回、70年代にトロワグロ兄弟が牽引した、これまでのフランス料理界の概念を覆すまったく新しい流れ=“ヌーベル・キュイジーヌ”が生まれた当時の、懐かしい料理を前菜からデセールのスペシャルなコースが、50食限定(予約制)で用意される。
本イベントで提供されるスペシャルコースは、昨年ロアンヌの本店で期間限定メニューとして用意したところ反響が大きく、提供期間を延長したほど。東京にいながらにして、フランス料理界に革新をもたらしてきた卓越した料理の数々を、時を超えて味わえる絶好の機会だ。ぜひお見逃しなく。
また、7月1日(金)と29日(金)には、旬のオーストラリア産黒トリュフを贅沢に使用したトリュフ尽くしのスペシャルディナー「オーストラリア産黒トリュフのひと夏の出合い」が二夜限定で開催される。俗にサマートリュフと呼ばれるフランス産黒トリュフの遠縁種とは違い、まさにこれから旬の冬に向かうシーズンのオーストラリア産黒トリュフは、そのクオリティーの高さから本場フランス産にも引けを取らないと言われてる。
今回、エグゼクティブ シェフのギヨーム・ブラカヴァルが、日本の夏の食材とオーストラリア産黒トリュフを合わせて、前菜からデザートまで贅沢に使用したスペシャルコースを提供する。こちらも併せてチェックを。
(text:cinemacafe.net)
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