くらし情報『ヴィン・ディーゼル、今度は魔女ハンターに!『ラスト・ウィッチ・ハンター』公開決定』

2016年7月22日 15:00

ヴィン・ディーゼル、今度は魔女ハンターに!『ラスト・ウィッチ・ハンター』公開決定

Photo by cinemacafe.net

『ワイルド・スピード』第8弾をはじめ、『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』続編、そして『トリプルX』最新作と大爆走を続けるヴィン・ディーゼルが、“魔女狩り一筋800年”の不死身の男を演じる『ラスト・ウィッチ・ハンター』が、9月30日(金)より日本公開されることが決まった。

中世の時代、自ら倒した魔女の呪いによって不死の体になり、800年もの間、生き続けてきたコールダー。ある組織のために魔女ハンターとして戦い続けていた彼を、代々“ドーラン”と呼ばれる神父が見守っていた。しかし、36代目のドーラン(マイケル・ケイン)が何者かに殺される!37代目を継いだ新ドーラン(イライジャ・ウッド)と共に捜査に出たコールダーは、盟友の死が魔女の女王によるものだったと知る。復讐を誓ったコールダーは女王の形跡を見つけるが…。やがて、捜査の中で特殊な能力を持つ魔女、クロエ(ローズ・レスリー)と出会い、事態は急変する――。

不死身の男が魔女を狩る、完全オリジナルのSFアクションとなる本作。泣く子も黙るアクションヒーロー、ヴィン・ディーゼルは、家族や友人、そして自分の希望さえも失いながら暗黒の魔女と戦い、人間界を数世紀にわたって守り続ける“魔女狩り一筋800年”の主人公コールダーを爆演。

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