くらし情報『森岡龍、新井浩文は「本当に恐ぇ」…黒木華も「やばいのかと思った」』

2016年8月18日 20:30

森岡龍、新井浩文は「本当に恐ぇ」…黒木華も「やばいのかと思った」

Photo by cinemacafe.net

日本アカデミー賞最優秀脚本賞受賞『舟を編む』の渡辺謙作が監督を務めた『エミアビのはじまりとはじまり』の舞台挨拶付きプレミア上映が8月18日(木)、ヒューマントラストシネマ渋谷にて行われ、渡辺監督のほか、出演する森岡龍前野朋哉黒木華山地まりが登壇した。劇中でコンビを組んでいる森岡さんと前野さんは、漫才コンテスト「M-1 グランプリ 2016」で1回戦を突破したときのネタを披露し、会場をわかせた。

『エミアビのはじまりとはじまり』は笑いがつなぐ希望と再生のファンタジック・ヒューマン・ストーリー。人気上昇中の漫才コンビ「エミアビ」の片割れ・海野が、ある日突然自動車事故で死んでしまう。つらい現実に直面した相方の実道は、もう1度心から笑い、再度ステージに上がるために、もがく。

「エミアビ」のマネージャー役を担当した黒木さんは、渡辺監督とは『舟を編む』以来、2度目のタッグとなった。渡辺監督は「普段の黒木さんのままでいてくれと言った」とポスター写真の黒木さんのパンダメイクを横目に発言すると、黒木さんは「普段の私じゃないですけど。服が一緒なだけでしょう」と関西弁で突っ込んでいた。黒木さんはこの日に行った「エミアビ」

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