くらし情報『吉田羊、民放連ドラ初主演に感無量「本当に夢のよう」』

2016年10月8日 17:35

吉田羊、民放連ドラ初主演に感無量「本当に夢のよう」

Photo by cinemacafe.net

ドラマ「メディカルチームレディ・ダ・ヴィンチの診断」の試写・制作発表会見が10月8日(土)、都内にて開催され、主演の吉田羊、共演の戸次重幸、高橋克典、伊藤蘭らが出席。吉田さんが、地上波民放連続ドラマ初主演としての心境を明かした。

同作は、人生の様々な局面において前向きに生きるヒントをもらえる爽快な医療ミステリー。患者の命を救う“最後のとりで”となるべく集まった女性医師たちが、医師として、女として、人として、時にぶつかり合いながらも患者に真摯に向き合う姿を描く。

主人公となる東光大学病院解析診断部の医師・橘志帆役を演じる吉田さんは、同作で、地上波民放連続ドラマ初主演を果たす。会見スタート後、最初にマイクを持った吉田さんは、「これまでにいくつかドラマの現場を経験してきましたけれども、このように一番にあいさつをする日が来るとは、本当に夢のようです」と感無量の様子でコメント。「その瞬間をみなさんに見とどけて頂けることが嬉しいです」と心境を語り、「本当にありがとうございます」と感謝の言葉を口にした。

続けて吉田さんは、第1話の試写を終えた観客に、「聞くのが怖いのですけど」と前置きをしたうえで、「面白かったですか?」

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