ミラ・ジョヴォヴィッチ、アリス役“最後”の来日決定!『バイオハザード』
『バイオハザード』シリーズ最後となる最新作『バイオハザード:ザ・ファイナル』。この度、世界最速となる12月の日本公開を前に、本作のワールドプレミアが日本で行われることが決定。併せて主演のミラ・ジョヴォヴィッチが来日することも分かった。
日本発の人気ゲームを、ミラ主演で実写映画化した『バイオハザード』シリーズ。本シリーズは、ミラ演じる美しきヒロイン“アリス”と、世界をアンデッド(=ゾンビ)化した元凶である宿敵アンブレラ社との戦いを描き、世界中で大ヒットを記録した究極のアクション超大作だ。
今回、最終作である『バイオハザード:ザ・ファイナル』のワールドプレミアが、“バイオ生誕の地”であるここ日本で12月13日(火)に開催されることが決定!また、15年もの長きに渡りアリスを演じてきたミラの来日が決定。これまで本シリーズの日本公開プロモーション時には、5作品全ての作品で来日するなど、大の親日家としても知られるミラ。今回が通算11回目の来日であり、“アリス”として最後の来日となる。
またワールドプレミアには、本作でアリスと共にアンデッドと戦う女戦士コバルト役でハリウッドデビューを飾ることで注目を集めるローラの登壇も予定されているという。
そして、10月15日(土)からは本作のティザービジュアルを用いたムビチケカード第2弾の発売が開始。特典には、本作を含むシリーズ全作の海外版ポスターを使用したポストカード6枚セットに加え、今回発表されたワールドプレミアへの応募券ハガキが付くなど、ファン必見の前売特典となっている。
『バイオハザード:ザ・ファイナル』は12月23日(金・祝)より全国にて公開。
(cinemacafe.net)
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