『デスノートLNW』2日間で4億超えの快挙! 『君の名は。』を抜く
東出昌大を主演に描く『デスノート Light up the NEW world』。この度、10月29日(土)に公開された本作が、初日から2日間で458,645,800円、動員数342,309人を記録したことが分かった。
本作は、映画と現実の時間軸を同じに、サイバーテロが横行する超高度情報化社会となった2016年舞台を移し、物語が創り上げられた。キャストには、「デスノート対策本部」のデスノートを追う男・三島創役の東出さんを始め、デスノートを封じる男・竜崎役の池松壮亮、デスノートを制する男・紫苑優輝役に菅田将暉。さらに、“ミサミサ”こと弥海砂役の戸田恵梨香や、死神・リューク役の中村獅童も続投している。
全国342館にて公開された本作は、初日の動員数は168,317人、興行収入は227,152,300円。30日は173,992人、興行収入は231,493,500円。2日間の興行成績は、30億円を突破した『るろうに剣心』対比で115%、『DEATH NOTE』との対比は113%。
さらに、週末興行成績ランキングのNo.1を9週連続獲得していた新海誠最新作『君の名は。』を抜き、本作がV10を阻止するかたちとなった。
また、客層は10~20代の男女を中心に、その家族や原作ファンの30代以上男性などが多く見られ、男女比は4:6。SNS上では、まだ観ていない人たちの「早く観に行かなきゃ!」というコメントが目立ち、世代・性別に限らず幅広く楽しめるエンターテインメント作品として、今後の興行成績にも期待が高まる。
『デスノート Light up the NEW world』は全国にて公開中。
(cinemacafe.net)
提供元の記事
関連リンク
-
【アベマ30時間】蒼井そら、初対面で抱かれた“芸能人”を生放送で暴露 カオスすぎる展開に「地上波じゃ無理!」
-
“夫のいない所”で嫌がらせする義母と義姉を【放置】してみた結果⇒「…悪かったわよ」まさかの事態を招く!?
-
【アベマ30時間】元ボイメン・小林豊、過去の万引き騒動をカメラの前で生謝罪「本当にたくさんの方にご迷惑を…」 反省の言葉の一方で…ド派手な衣装にツッコミの嵐
-
劇場版『TOKYO MER~走る緊急救命室~CAPITAL CRISIS』公開記念! POP UP STORE東京・名古屋・大阪で開催
-
もう夫婦じゃない、でもまだ家族なアイスランドの人々の日常描く『きれっぱしの愛』7月公開決定