くらし情報『物語は最終章に突入!“最後の嘘”が明かされる…「カルテット」第8話』

2017年3月7日 17:00

物語は最終章に突入!“最後の嘘”が明かされる…「カルテット」第8話

Photo by cinemacafe.net

松たか子主演、満島ひかり高橋一生松田龍平が共演、ヒットメーカー・坂元裕二がオリジナル脚本を手がけるTBS系火曜ドラマ「カルテット」の第8話が3月7日(火)今夜オンエア。ついに物語は最終章に突入する。

松さんが「カルテット」の第一ヴァイオリン奏者・巻真紀(まきまき)を、満島さんがチェリストの世吹すずめを、高橋さんがヴィオラ奏者・家森諭高を、松田さんが第2ヴァイオリン奏者の別府司をそれぞれ演じる。また真紀の夫・幹生には宮藤官九郎。4人が演奏する軽井沢のライブレストラン「ノクターン」の従業員で元地下アイドルの来杉有朱吉岡里帆、息子の行方を探す真紀の義母・鏡子にはもたいまさこといったキャスト。

ついに再会した真紀と夫の幹生だったが、幹生は真紀のヴァイオリンを盗もうとしていた有朱ともみあいの末、有朱はベランダから落下。幹生は有朱を殺してしまったと思い込んでいた。真紀は幹生と一緒に逃げようとするが、幹生は「一緒にダムに沈んでくる」と車を走らせる。

しかし有朱は生きていて車を奪って逃げ出し、幹生を追ってきた真紀とすれ違うと車を交換。真紀は1人さまよう幹生を見つけて車に乗せると東京へ戻る。

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