くらし情報『上田竜也、女優初挑戦の家入レオから尊敬のまなざし「すごく素敵な方」』

2017年10月10日 16:25

上田竜也、女優初挑戦の家入レオから尊敬のまなざし「すごく素敵な方」

Photo by cinemacafe.net

ドラマ24「新宿セブン」の完成披露試写会が10月10日(火)、都内にて開催され、主演の上田竜也KAT-TUN)、出演の中村倫也大野いと家入レオ野波麻帆夏木マリが出席した。

同作は、質屋の店主で抜群の鑑定眼を持った主人公・七瀬(上田さん)が「物」の真贋を見極めると同時に依頼人の悩みや事件を解決するヒューマンミステリー。新宿歌舞伎町とアジアを舞台にわワケありなお客と関わりトラブルに立ち向かうアウトローな七瀬を演じる上田さんは、テレビ東京のドラマ初出演で連ドラ初主演。共演には、中村倫也大野いと家入レオ野波麻帆田中哲司夏木マリと実力派の面々が集結し、ひと癖もふた癖もある個性的なキャラクターに挑む。

マイクを持った上田さんは、印象に残っているシーンとして、本格的に行っているアクションシーンと、回を重ねるごとに明かされる七瀬の狂気じみた一面と、七瀬の元で修業をする質屋見習いの健太(中村さん)と七瀬のアドリブのような掛け合いをあげた。

撮影現場での様子を、中村さんは、「上田さんのジャブが速すぎてカメラが捉えきれないという。僕はそんなのを現場で初めて見ました。いつ打ったのだという漫画の世界みたいなジャブを打たれるアクションシーンも出てきます」

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