くらし情報『【ディズニー】上司がキャストをおもてなし!年に一度の「サンクスデー」ランドで開催』

2018年1月17日 18:15

【ディズニー】上司がキャストをおもてなし!年に一度の「サンクスデー」ランドで開催

Photo by cinemacafe.net

16日(夜)、閉園後の東京ディズニーランドにて、一年に一度だけパークを貸し切って、上司が日頃の感謝の気持ちを込めてキャストをおもてなしする特別なイベント、「サンクスデー」が開催され、東京ディズニーリゾートにかかわる対象キャスト約24,000人のうち、約1万6,000人が“ゲスト”として来園! キャストの笑顔とハピネスがあふれる時間となった。

この「サンクスデー」とは、上司である役員や社員がキャストになり、ゲストである準社員(キャスト)を温かく出迎え、日頃の感謝を伝える恒例イベントのこと。昨年は開園15周年記念イベント「東京ディズニーシー15周年“ザ・イヤー・オブ・ウィッシュ”」を開催中の東京ディズニーシーにて実施したが、今年は東京ディズニーランドを貸し切って開催。福利厚生の意味合いもあるものの、キャストにとっても、改めてゲストとしてパークを訪れることでゲストの気持ちを考え、初心へ戻る貴重な機会として毎年実施している。

「サンクスデー」

同日20時頃、パークが再オープンすると、上司の皆さんがズラリと並び、ハイタッチやウェルカムボードでキャストを温かく出迎えた。20時45分頃の「サンクスデーセレモニー」

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