くらし情報『浜辺美波×柳美稀、“命”をかけた最終ゲームへ「賭ケグルイ」』

浜辺美波×柳美稀、“命”をかけた最終ゲームへ「賭ケグルイ」

2018年3月7日 10:00
 

Photo by cinemacafe.net

MBS/TBSドラマイズム枠にて放送中の浜辺美波主演「賭ケグルイ」。この度、来週放送の第9話から場面写真が到着した。ついにあと残り2話、最終ゲーム「ESPゲーム」が幕を開ける――。

第8話では、生徒会役員・豆生田楓中川大志)がとうとう動き、夢子(浜辺美波)に美化委員長・生志摩妄(柳美稀)という刺客を送り込む。生志摩はその片目に秘密を持つ危険な女…。夢子と鈴井(高杉真宙)は美化委員たちに手錠をかけられ拉致されてしまった。

「賭ケグルイ」(C)河本ほむら・尚村透/SQUARE ENIX・ドラマ「賭ケグルイ」製作委員会・MBS

そんな中第9話では、特別聴取室に拉致された夢子と鈴井に、生志摩が最終ゲーム「ESPゲーム」を提案。このゲームは、対戦する2人がいる部屋とディーラーがいる部屋の2部屋を使うギャンブルで、5枚のそれぞれ違う絵柄のカードをディーラーがどう並べるかを予想するシンプルなカード当てゲーム。

「賭ケグルイ」(C)河本ほむら・尚村透/SQUARE ENIX・ドラマ「賭ケグルイ」製作委員会・MBS

賭けるのは“金”ではなく“命”――勝者は敗者に実弾入りの拳銃の引き金を引くというものだった。必死に止める鈴井だが、案の定勝負を引き受けた夢子は3つの条件を出す。一つは「ディーラーは鈴井がおこなう」、もう一つは「敗者は勝者に10億円支払う」、そして最後は「勝負は3セット」とすること。生志摩は渋々条件を飲み、ついにゲームが始まろうとしたとき、夢子は鈴井に「あれをサインにすれば勝てます」

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