キムタク娘Koki、日本初ブルガリのアンバサダーに就任
木村拓哉と工藤静香の娘Kōki,が、2018年8月10日より「ブルガリ」のアンバサダーに就任することが分かった。
Kōki,さんは、幼少の頃よりフルートとピアノを学び、現在は作曲家として活動。また、トップモデルになるという新たな夢を抱き、そのキャリアを着実に歩んでいる。そんなKōki,さんが、今回日本初、かつ世界最年少のブルガリアンバサダーとして、ほか一流の著名人と共にブルガリファミリーに名を連ねる。
アンバサダー就任に関してKōki,さんは、「イタリアを代表する世界的なハイジュエラーであるブルガリのアンバサダーに就任する事を大変光栄に思います」とコメント。また、「様々なキャラクターを演じ、人を魅了できるようなモデルになりたい」と夢を語った彼女は、「その夢は簡単には叶わない事も知っています。ですが、勇気を出してその夢の扉を開けて、温かく迎えてくださるブルガリファミリーの一員として、精一杯チャレンジを続けて行きたいと思います」と語っている。
なお今回の就任を祝し、10日、ブルガリ公式インスタグラムにてKōki,さんのビジュアルと動画が発表される。
(cinemacafe.net)
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