くらし情報『イモトアヤコの演技に「引き込まれる」「もらい泣き」の声続々…「下町ロケット」1話』

2018年10月15日 09:46

イモトアヤコの演技に「引き込まれる」「もらい泣き」の声続々…「下町ロケット」1話

Photo by cinemacafe.net

池井戸潤原作、阿部寛主演の日曜劇場「下町ロケット」新シーズンが10月14日放送開始となり、第1話では佃製作所の新たな戦いの始まりが描かれた。

池井戸氏の原作から「下町ロケット」と「下町ロケット2 ガウディ計画」をドラマ化、2015年10月期に放送された前作から3年、今回はシリーズ第3弾「下町ロケットゴースト」を映像化。

主人公・佃航平を阿部さんが演じるほか、その娘・利菜役に土屋太鳳、佃製作所の技術開発部の若手技術者・立花洋介役に竹内涼真、技術開発部の部長・山崎光彦役に安田顕、そのほか徳重聡、和田聰宏、今野浩喜、中本賢、谷田歩、イモトアヤコ、真矢ミキ、今田耕司、立川談春、吉川晃司、杉良太郎といった錚々たるキャストが参加している。

自社開発のバルブシステムが日本を代表する大企業・帝国重工の純国産ロケット開発計画「スターダスト計画」に採用されるなど順調な佃製作所だったが、帝国重工宇宙航空開発部部長の 財前(吉川さん)から、帝国重工の社長が交代してスターダスト計画が次回で終わるかもしれない――と告げられ、さらに大口取引先の農機具メーカーから小型エンジンの取引削減も告げられ、佃は強い危機感を抱く。

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