くらし情報『『ボヘミアン・ラプソディ』ラミ・マレックが役作りの裏話「日本のホームビデオも見た」』

2018年11月8日 19:30

『ボヘミアン・ラプソディ』ラミ・マレックが役作りの裏話「日本のホームビデオも見た」

Photo by cinemacafe.net

すでに全米を始め世界50か国でNo.1ヒットを記録している『ボヘミアン・ラプソディ』を引っさげ、劇中でフレディ・マーキュリーら「クイーン」を演じたキャスト陣が初来日!昨晩のジャパンプレミアに続き、六本木・東京ミッドタウンの特設野外ステージで行われた来日記者会見に揃って登場した。

フレディ・マーキュリーになりきり、本年度アカデミー賞の呼び声も高いラミ・マレックをはじめ、ブライアン・メイ役のグウィリム・リー、ジョン・ディーコン役のジョー・マッゼロの3名は今回が初来日。昨日は、レッドカーペットならぬ、紫一色で作られた“パープル・カーペット”のジャパンプレミアに登場し、「クイーン」が大好きな有名人と、公開を待ち望む多くのファンの声援に全力で答えた。

そして本日11月8日(木)は来日記者会見が行われ、「クイーン」の本拠地ロンドンにちなんで制作された、キャストの顔写真が施されたスペシャル・ラッピングの二階建てロンドンバスを背にした屋外ステージには、プレスツアー最後の地となる日本での公開を翌日に控え、会場には溢れんばかりのマスコミが押し寄せた。

■「クイーン」は日本人だけでなく日本のカルチャーにも愛された

寒さに負けないくらいの熱気溢れる会見場に、3人はサングラスをかけスタイリッシュに決めたスタイルで登場。

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