“マーベル卒業”のグウィネス・パルトロウ、ロバート・ダウニー・Jr.との2ショット公開
先日、グウィネス・パルトロウが2008年の『アイアンマン』から10年以上に渡って演じてきたペッパー・ポッツ役を卒業することを明かした。「Variety」誌に「(コスチュームの)スーツを着るには、ちょっと年がいっちゃっていると思う。いまのところはこれ(『アベンジャーズ/エンドゲーム』)が最後ね」と語ったのだ。
「ペッパーを演じられたのはすごくラッキーなことだと感じるわ。だって、出演したのは説得されたからなの。(『アイアンマン』の監督の)ジョン・ファヴローとは友達だったのよ」とファヴロー監督に背中を押されて出演を決めたことも明らかにした。
マーベル映画への出演は今年4月公開の『アベンジャーズ/エンドゲーム』以降はないとのことだが、今後もグウィネスはマーベル映画の中でパートナーだったロバート・ダウニー・Jr.(トニー・スターク/アイアンマン役)をサポートし続けることをSNSで宣言。「みんな、分かってるでしょ?この男性が私を必要としているときはいつでも彼のペッパーになるわ #Pepperonyforever」とキャプションをつけて、ロバートとの仲睦まじい2ショット写真を掲載している。
(Hiromi Kaku)
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