くらし情報『永山絢斗&横浜流星“マジ告白”に「キュン死」「鼻血出そう」の声集まる…「初めて恋をした日に読む話」9話』

2019年3月13日 05:30

永山絢斗&横浜流星“マジ告白”に「キュン死」「鼻血出そう」の声集まる…「初めて恋をした日に読む話」9話

Photo by cinemacafe.net

深田恭子演じるアラサー予備校講師を巡って横浜流星永山絢斗中村倫也演じる3人の男性が恋の駆け引きを繰り広げてきた「初めて恋をした日に読む話」の第9話が3月12日にオンエア。横浜さん、永山さんそれぞれの“マジ告白”に視聴者から感動の声が集まっている。

親の言いなりで青春を受験に捧ぐも東大に落ち、その後は人生の目標を見つけられないまま32歳鈍感アラサー女子となってしまった春見順子を深田さんが演じる。順子を巡りラブストーリーを展開するのが、順子との出会いをきっかけに東大を目指すことになった由利匡平(横浜さん)、20年間順子のことを想い続けてきた東大卒エリート商社マン・八雲雅志(永山さん)、かつて順子に告白したことがある匡平の担任の高校教師・山下一真(中村さん)の3人。

※以下ネタバレを含む表現があります。ご注意ください。
匡平の遅れと取り戻すため順子の部屋で勉強会が行われた。そこに突然雅志が現れる。いつになく思いつめた様子の雅志に順子は匡平のこと、牧瀬のことを聞き出そうとするが、雅志は順子に突然キス。だが順子は本気にしない。その後、親戚の結婚式で順子や雅志と親戚らが集合。そこで親戚らから結婚の話で問い詰められた2人は順子の部屋に避難。

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