くらし情報『望月歩、「3年A組」共演の菅田将暉の情熱に感銘「いつか先生役を」』

2019年6月20日 17:15

望月歩、「3年A組」共演の菅田将暉の情熱に感銘「いつか先生役を」

Photo by cinemacafe.net

GYAOとアミューズがオーディションによりオリジナル映画を作るプロジェクト「NEW CINEMA PROJECT」で、約400本の中から第1回グランプリ作品に選ばれた『五億円のじんせい』が7月20日(土)より公開。6月19日(水)、日本外国特派員協会にて本作の記者会見が行われ、初主演をつとめた望月歩と文晟豪(ムン・ソンホ)監督が登壇した。

主人公は5億円で命を救われた少年…「あてがきのように見られるが違う」

まず、MCから「脚本家(蛭田直美)と密に連携を取りながら書き上げたシナリオと聞きました。望月さんに寄せて主人公を書き上げていったのか?」と聞かれた文監督は、「あてがきのように見られるが実は違う」とコメント。

『ソロモンの偽証』で大きく注目され、「母になる」「アンナチュラル」「3年A組―今から皆さんは、人質です―」などの話題作で存在感を発揮してきた望月さんとの出会いが奇跡的だったことを明かした。

劇中で、望来は様々な闇バイトを経験することについて、望月さんからは「色々と闇バイトについて調べたんですけど、“添い寝リフレ”については、僕は(撮影時)高校生だったので、もちろん行ったこともなくて、リサーチ不足のまま劇中で初めての経験をさせてもらいました」

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