映画館のない種子島で野外映画祭! 『SW』上映に向けクラウドファンディング開始
JAXA種子島宇宙センターでは、野外映画祭「種子島宇宙映画祭~宇宙に一番近い映画祭~」を実施し、世界中で人気を集める『スター・ウォーズ』を上映することが決定した。
映画館のない種子島では初の試みとなった今回。当日は「世界一美しいロケット発射場」と称される種子島宇宙センター敷地内広場にて、巨大スクリーンを設置。映画上映は、日没後より開始となり、12月公開予定の新作も待ち遠しい、『スター・ウォーズ』シリーズからの旧作2本を上映。
シリーズ1作目、原点となる『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』(’77)、そしてダース・ベイダーの誕生を描いたシリーズ完結編『スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐』(’05)を順に上映する。
また、ワークショップや無料ヨガ教室、飲食ブースも設け、その日だけの特別な空間を創り上げる。
なお、現在開催に向けて「CAMPFIRE」にてクラウドファンディングが実施中。返礼品には、特産品など種子島ならではの魅力的な品が用意されている。
「種子島宇宙映画祭~宇宙に一番近い映画祭~」は8月13日(火)JAXA種子島宇宙センター内広場竹崎グラウンド付近にて開催。※雨天時:種子島こりーな
(cinemacafe.net)
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