くらし情報『飯豊まりえに「迫真の演技が良かった」、東方神起の主題歌も絶賛の声…「サイン」2話』

2019年7月19日 08:55

飯豊まりえに「迫真の演技が良かった」、東方神起の主題歌も絶賛の声…「サイン」2話

Photo by cinemacafe.net

韓国で大ヒットしたドラマを大森南朋を主演に迎え日本版として制作、この7月から放送開始した「サインー柚木貴志の事件ー」の第2話が7月18日放送。飯豊まりえの迫真の演技と「東方神起」の主題歌に、SNSでは大きな反響が巻き起こっている。

本作は遺体の声なき声に耳を傾け続ける法医学者たちが、不都合な“事実”を隠ぺいする権力社会に立ち向かっていく法医学サスペンス。

その愚直すぎる態度から“パワハラ”呼ばわりされる法医学者・柚木貴志に大森さん。柚木の元で働く新人解剖医・中園景に飯豊さん。柚木と対照的に権力に“忖度”していく法医学教授・伊達明義仲村トオル。女性初の捜査一課長を目指す警視庁捜査一課管理官・和泉千聖松雪泰子、部下ながら千聖に馴れ馴れしい態度を取る若手刑事・高橋紀理人に高杉真宙といったキャスト。

※以下ネタバレを含む表現があります。ご注意ください。
“死因不明社会”と言われる日本の現状を打破すべく設立された「日本法医学研究院」に勤務していた柚木だが、伊達が仕掛けた権力闘争のあおりを受け、柚木は研究院を追われ埼玉の医大に異動。景もその後を追った。

その矢先、埼玉の山中で若い女性の首吊り死体が見つかる。

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