くらし情報『門脇麦がナレーション!「八菜に寄り添うように」“バレエダンサー”オニール八菜に密着』

2019年8月21日 17:20

門脇麦がナレーション!「八菜に寄り添うように」“バレエダンサー”オニール八菜に密着

Photo by cinemacafe.net

女優・門脇麦が、8月24日(土)放送の「ノンフィクションW パリ・オペラ座バレエ団 オニール八菜 夢の中で踊る」でナレーションを務めることが分かった。

本番組では、日本人として初めてバレエ界の頂点である“オペラ座バレエ団”エトワールに挑戦するバレエダンサー、オニール八菜に密着した模様を放送。

彼女の原点である、3歳の頃から通い始めた東京・成城の岸辺バレエスタジオから、パリ・オペラ座の心臓部である内部稽古場、歴史を誇るオペラ・ガルニエでの世界で最も華やかな舞台の模様まで、独自の長期取材を敢行。夢を実現し舞台で踊る現在の日々を追いながらも、伝統に向かい合い、さらなる高みを目指す姿を映し出す。

今回、同番組のナレーションを務めるのは、連続テレビ小説「まれ」や「トドメの接吻」、『さよならくちびる』などに出演、オニールさんと同時期に岸辺バレエスタジオに通っていた門脇さん。

ナレーションの担当が決定し「すごくうれしかった」という門脇さんは、「普段のナレーションの仕事はもう少し、専門用語が出てきたり、解説的な文章が多かったりしますが、今回はいわゆるナレーション、というよりはもう少しカジュアルな感じで、八菜に寄り添うように喋れたら良いなと思ってやらせていただきました」

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