くらし情報『冨永愛、木村拓哉「グランメゾン東京」で料理誌編集長に 民放ゴールデンの連ドラ初出演』

2019年10月13日 18:00

冨永愛、木村拓哉「グランメゾン東京」で料理誌編集長に 民放ゴールデンの連ドラ初出演

Photo by cinemacafe.net

木村拓哉が型破りなフランス料理シェフを演じる日曜劇場「グランメゾン東京」。この度、木村さん演じる尾花の過去に深く関わる有名料理雑誌編集長役で、パリでも活躍するモデルの冨永愛が民放ゴールデンタイムの連続ドラマに初出演。さらに、世界的ファッション誌「マリ・クレール スタイル」が本作に協力することが分かった。

パリに自分の店を持ち、二つ星を獲得したフランス料理のシェフ・尾花夏樹は、己の慢心から招いた重大事件によってその座を追われ、店も仲間もすべて失ってしまう。どん底まで転落した尾花が、女性シェフ・早見倫子鈴木京香)と出会い、もう一度シェフとして生き直し、周囲と衝突しながらも世界最高の三つ星レストラン「グランメゾン東京」を作り上げようと奮闘する姿を描いていく。

そんな本作で冨永さんが演じるのは、木村さん演じるシェフ・尾花の過去に深く関わる女性で、現在は世界的なグルメ雑誌「マリ・クレールダイニング」の編集長を務めるリンダ・真知子・リシャール役。尾花も認める生粋のフーディー(=グルメ、料理愛好家)で、その発言が世界のレストランに多大な影響力を持つ凄腕の編集長で、評価された店は1年先まで予約が埋まるが、逆に酷評されて潰れた有名店も多く存在する…という。

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