くらし情報『片寄涼太“甲斐”のその後に安堵の声、克喜の“正体”に憶測も…「ニッポンノワール」6話』

2019年11月18日 08:00

片寄涼太“甲斐”のその後に安堵の声、克喜の“正体”に憶測も…「ニッポンノワール」6話

Photo by cinemacafe.net

賀来賢人広末涼子井浦新らが出演する「ニッポンノワール ―刑事Yの反乱―」の6話が11月17日放送。今回は克喜の“秘密”に衝撃を受ける視聴者の声や、「3年A組」からゲスト出演した片寄涼太演じる甲斐の“その後”に安堵する反応などがSNSに上がっている。

賀来さんが目的のためには手段を選ばない超エキセントリックな刑事・遊佐清春を演じる本作。10億強奪に関わったと告白した今は亡き女性刑事・碓氷薫に広末さん。清春を助ける公安部の超有能刑事・才門要に井浦さん。捜査一課長の南武修介北村一輝。清春と薫の息子だという克喜に田野井健。清春の同僚刑事に工藤阿須加立花恵理杉本哲太らといった面々が共演する。

※以下ネタバレを含む表現があります。ご注意ください。
警察署がベルムズに襲撃され、混乱の中、喜志が死亡し、殺害の疑いをかけられた清春は才門の手引きで逃走する。薫殺害の真相とニッポンノワールの拠点を探る清春は、ベルムズメンバーたちが警察病院で相次ぎ失踪しているとの情報を得て才門と共に潜入を試みる。一方、克喜が服用している薬が未認可の劇薬だと判明する。

警察病院の地下に潜入、無表情で襲いかかってくる若者たちとの格闘に続きガスマスクの男を死闘の末、取り押さえる清春だが、再びニッポンノワールのマークが点滅。

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