くらし情報『“守谷”の正体は…?謎めいたラストシーンが話題に「シャーロック」第10話』

2019年12月10日 00:25

“守谷”の正体は…?謎めいたラストシーンが話題に「シャーロック」第10話

Photo by cinemacafe.net

ディーン・フジオカが現代のシャーロック・ホームズを演じる「シャーロック」第10話が12月9日放送。ディーンさん演じる獅子雄のサンタ&消防士コスプレに視聴者から歓喜の声が上がるとともに、謎めいたラストシーンも憶測を呼んでいる。

ディーンさん演じる犯罪捜査専門コンサルタントの誉獅子雄と、岩田剛典演じる精神科医の若宮潤一が現代の“ホームズとワトソン”として難事件を解決していく本作。警視庁刑事部捜査一課の警部・江藤礼二役で佐々木蔵之介、江藤の部下・小暮クミコ役で山田真歩も出演、各話ごとに1つの事件を扱いつつホームズの宿敵“モリアーティ”にあたる守谷を追っていくストーリーが展開してきた。

※以下ネタバレを含む表現があります。ご注意ください。
鵜飼昇平都知事(大鶴義丹)の息子が誘拐された。鵜飼の息子、椋介(浦上晟周)は高校でバスケ部に在籍していたが、寮を出たまま帰ってきた形跡がなかった。バスケ部のコーチ、灰田聡(増田修一朗)はパワハラ指導を繰り返しており、灰田は椋介が部活がつらくて逃げたのではないか?と言う。

獅子雄が鵜飼の第二秘書、津崎洋平(松島庄汰)が秘書としては比較的若いこと、寮で椋介と同じ部屋のバスケ部員・竹内(佐久間悠)

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