くらし情報『『劇場版コード・ブルー』Amazon Prime Videoで最も視聴された映画に』

2019年12月11日 11:30

『劇場版コード・ブルー』Amazon Prime Videoで最も視聴された映画に

Photo by cinemacafe.net

Amazonが、2018年10月26日~2019年10月25日の期間に最も多く視聴されたAmazon Prime Videoの映画・TV番組を集計した「Amazon Prime Video2019年間ランキング」を発表。『劇場版コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』が今年最も視聴された映画作品となった。

本ランキングは、Prime Videoに含まれるプライム会員特典対象作品およびレンタル作品を視聴顧客数に基づいて集計し、字幕版・吹き替え版の視聴顧客数を合算した数に基づいて作成したもの(2019年12月11日時点でのプライム会員特典コンテンツ)。

見放題作品の映画総合部門で1位となったのは、主演・山下智久、新垣結衣、戸田恵梨香、比嘉愛未、浅利陽介による人気TVシリーズの劇場版『劇場版コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』。8月から独占配信され、総合1位を獲得した。

3位には第71回カンヌ国際映画祭でパルム・ドール(最高賞)を受賞した是枝裕和監督の『万引き家族』がランクイン。1位~4位は2018年劇場公開の新作がランクインし、トップ5のうち3作品をアクション映画が占めた。

アクション映画部門では『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』『ジュラシック・ワールド/炎の王国』とハリウッドの大作映画に、『亜人』『シン・ゴジラ』の邦画が続く。

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