くらし情報『重岡大毅“逆壁ドン”&キスに騒然、ケイトと尾高の今後にも心配の声…「知らなくていいコト」5話』

2020年2月5日 23:45

重岡大毅“逆壁ドン”&キスに騒然、ケイトと尾高の今後にも心配の声…「知らなくていいコト」5話

Photo by cinemacafe.net

吉高由里子主演のお仕事系ヒューマンドラマ「知らなくていいコト」5話が2月5日オンエア。重岡大毅演じる野中春樹が“逆壁ドン”告白に“不意打ちキス”される展開に視聴者からは「うらやまけしからん」「デレデレしすぎ」といった声が上がっている。

週刊誌編集部を舞台に吉高さん演じる週刊誌記者・真壁ケイトが記者として、自分自身を取り戻すべく人として成長していく姿を描いていく本作。

ケイトは母・杏南がクモ膜下出血で亡くなったことがきっかけで、自分の父が30年前に起きた無差別殺人犯“乃十阿徹(のとあとおる)”であることを知り、彼氏で同僚の春樹(重岡さん)からプロポーズを撤回されてしまう。一方ケイトが振った“元カレ”尾高由一郎(柄本佑)は、乃十阿の娘だと知りながらケイトにプロポーズしていた。ケイトは尾高と30年前の事件現場を訪れる…というのがこれまでのあらすじ。

※以下ネタバレを含む表現があります。ご注意ください。
その翌週、記事のネタを求めて元警察署長・沖田秀則(勝野洋)がスパルタ教育の末に実の孫を殺害したとされる事件の判決を傍聴したケイトだが、罪を認めたものの動機については語らない沖田の姿を見て、直感的に引っかかるものを感じ、沖田本人に面会を取り付けようと取材を始める。

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