くらし情報『佐野勇斗の切ないキスに「胸が苦しい」…「僕だけが17歳の世界で」涙必至の第7話に反響』

2020年3月28日 15:00

佐野勇斗の切ないキスに「胸が苦しい」…「僕だけが17歳の世界で」涙必至の第7話に反響

Photo by cinemacafe.net

佐野勇斗と飯豊まりえがW主演し、幼なじみを演じるドラマ「僕だけが17歳の世界で」が、昨日3月26日に第7話が放送。最終回目前となった今回、好きな人のために奔走する航太、そして切な過ぎるキスに、涙なしでは見られないという視聴者が続出した。

「僕だけが17歳の世界で」は、航太(佐野さん)と芽衣(飯豊さん)、幼なじみの2人は好き同士ながら、想いを伝えることなく突然、航太が亡くなってしまい、季節外れの桜が咲く期間だけ戻ってくるファンタジー・ラブロマンス。

※以下ネタバレを含む表現があります。ご注意ください。

第7話では、桜の木に残っている数少ない花びらを見て、自分に残された時間がわずかだと気づいた航太は、仲間たちとスケート場へ出かける。そこで、子どもに巻き込まれ、航太と芽衣が一緒に倒れ込んでしまうハプニングが。これには、「好きな人とこの状況はヤバい」「見てるだけでドキッとした」「こんなの絶対意識しちゃうよね」と、視聴者もキュンキュン。

その後、航太の部屋でまるで7年前に戻ったようにはしゃぎ、楽しむ彼ら。そして寝静まった部屋で考え込む航太は、一人眠れず芽衣のおでこにそっとキス…。そんな切ないシーンに「もうこれだけで涙出てきた」

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