くらし情報『デミ・ムーアが“最強の敵”に…午後ロー『チャーリーズ・エンジェル フルスロットル』』

2020年6月3日 11:40

デミ・ムーアが“最強の敵”に…午後ロー『チャーリーズ・エンジェル フルスロットル』

Photo by cinemacafe.net

6月3日(水)のテレビ東京「午後のロードショー」では、キャメロン・ディアス、ドリュー・バリモア、ルーシー・リューの出演でアメリカの人気ドラマを映画化、大ヒットしたシリーズの第2弾『チャーリーズ・エンジェル フルスロットル』をオンエアする。

探偵社で働く3人の女性の活躍を描いた70年代の同名人気ドラマをリメイク、大ヒットさせた本シリーズ。その人気は根強く、クリステン・スチュワート、ナオミ・スコット、エラ・バリンスカが新生“チャーリーズ・エンジェル”を演じたリブート版も公開、大きな話題を呼んだのは記憶に新しい。

3人の主人公たちを演じるのは、10代からモデルとして活動、1994年公開の『マスク』でスクリーンデビューを飾ると、『メリーに首ったけ』のヒットでスターダムに駆け上がったキャメロン・ディアス。トム・クルーズと共演した『バニラ・スカイ』ではゴールデングローブ賞にノミネートされ、『シュレック』シリーズではフィオナ姫の声を担当するなど、多くのヒット作で知られている。

映画史に残る名作『E.T.』で主人公エリオットの妹を演じ名子役として話題に。その後は女優としてだけでなく『ローラーガールズ・ダイアリー』で監督を務め、本シリーズではプロデューサーにも名を連ねるなど多彩な活動で知られるドリュー・バリモア。

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