くらし情報『長野博の登場に歓喜&大泉洋“東海林”の運命にも様々な声「ハケンの品格」6話』

2020年7月22日 23:45

長野博の登場に歓喜&大泉洋“東海林”の運命にも様々な声「ハケンの品格」6話

Photo by cinemacafe.net

篠原涼子が伝説の“スーパーハケン”役で主演する「ハケンの品格」の6話が7月22日放送。今回は下請けの弁当屋を巡るストーリーが展開。SNSは弁当屋の社長役で出演した長野博に注目する声とともに、大泉洋演じる東海林の過酷な運命にどよめきも起きている。

本作は篠原さん演じる語学堪能、あらゆる資格を保持、超高額時給の“スーパーハケン”大前春子を主人公にしたお仕事ドラマ。13年ぶりの新シーズンとなり、再び食品商社S&Fへ派遣されることになった春子が、“働き方改革”の真っただ中にある令和の日本を舞台に、再び働く者の品格を問う…というストーリーになっている。

篠原さんはじめ、小泉孝太郎、大泉洋、勝地涼、上地雄輔ら前作からの続投組と、杉野遥亮、中村海人(Travis Japan/ジャニーズJr.)、吉谷彩子、山本舞香、塚地武雅、伊東四朗らが今シーズンからの参加組で新たな物語を描き出していく。

※以下ネタバレを含む表現があります。ご注意ください。
今回は宮部社長(伊東さん)からの命令で、会社の立て直しを任されることになった東海林(大泉さん)だが、会社はAIを導入して利益率に基づいて徹底的にムダを排除するつもりだと知る。

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