くらし情報『『ビルとテッド』の娘たち、“ジョン・ウィック”キアヌの振り幅に大興奮!?』

2020年7月26日 11:30

『ビルとテッド』の娘たち、“ジョン・ウィック”キアヌの振り幅に大興奮!?

Photo by cinemacafe.net

今年はオンラインで開催されているサンディエゴ・コミコンこと「コミコン@ホーム」。日本時間7月26日朝、約30年の時を超えて帰ってくる『ビルとテッド』シリーズ第3弾の最新作『Bill & Ted Face the Music』(原題)のパネルディスカッションにキアヌ・リーブスやアレックス・ウィンターと、2人の“娘”役を演じる注目若手女優たちが登場し、2人との共演を語った。

先日US版新予告編が解禁され、アメリカでは9月1日より劇場と配信で同時公開されることになった本作。『ビルとテッドの大冒険』(1989)、『ビルとテッドの地獄旅行』(1991)は興行的にも成功しただけでなく、アメリカのポップカルチャーに影響を与えたカルト的作品として知られる。

本シリーズの大ファンという進行ケヴィン・スミスの紹介で、主人公コンビのひとりビルを演じ、現在ではドキュメンタリー作品の監督として活躍するアレックス、本シリーズの生みの親である脚本家エド・ソロモンとクリス・マシソン、前作の『地獄旅行』に登場して人気を博した死神役ウィリアム・サドラー、メガホンをとったディーン・パリソット監督が次々登場、最後には『ジョン・ウィック』シリーズですっかりお馴染みとなったテッド役のキアヌが登場した。

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