くらし情報『紺野まひるがアンバサダー役を回顧、企業内の憩いの場は「とても素敵な空間」』

2020年9月23日 19:20

紺野まひるがアンバサダー役を回顧、企業内の憩いの場は「とても素敵な空間」

より長く5分、10分でブランドの世界観、サービスを伝える手段としてブランデッドムービーが有効だと思います」とブランデッドムービーの持つ価値、可能性について語った。

『この場所の香り』に主演しネスカフェアンバサダーの女性を演じた紺野さん。映画の中にも登場する、ネスカフェアンバサダーが、ネスカフェのマシンを使って企業内に作る憩いの空間について「街に出ればコーヒーショップはいっぱいあるけど、そうじゃなくて、同じ社内にいても普段は顔を合わせない人がコミュニケーションが取れる場所ができて、とても素敵な空間だなと思いました」と語った。一方で、自身はアンバサダー役であるため「現場では飲むシーンが一度もなくて(苦笑)、香りだけを楽しんでました」とちょっぴり残念そう。

劇中、会社員としての最後の1日を迎えたベテラン社員を演じた平田さんは「こんなマシンとアンバサダーがいる会社に勤めたいと思いました」とにっこり。その部下を演じた奥野さんは、平田さんとの共演について「昔の作品も拝見していて、目を合わせられないくらい緊張しました(苦笑)。一緒にカメラの前にいられるのが嬉しかったです」と喜びを口にしていた。

また、悩める女性社員を演じている大関さんは、Twitterのフォロワー70万人を抱える“インフルエンサー”でもある。

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