くらし情報『横浜流星演じる椿の“悲劇”に「不憫すぎる」、山崎育三郎“多喜川”のバックハグも話題…「私たちはどうかしている」7話』

2020年9月24日 00:30

横浜流星演じる椿の“悲劇”に「不憫すぎる」、山崎育三郎“多喜川”のバックハグも話題…「私たちはどうかしている」7話

Photo by cinemacafe.net

浜辺美波と横浜流星が共演、老舗和菓子店を舞台にした「私たちはどうかしている」の7話が9月23日放送。3年後の椿に訪れる“悲劇”に「不憫すぎる」といった声が殺到。山崎育三郎の“バックハグ”も話題を呼んでいる。

浜辺美波と横浜流星のほか、高杉真宙、山崎育三郎、岸井ゆきの、中村ゆり、鈴木伸之、佐野史郎、観月ありさらが出演。

老舗和菓子屋・光月庵で若旦那・樹(鈴木さん)が何者かに殺害され、女性職人・大倉百合子(中村さん)が逮捕されたことで、百合子の娘の七桜と樹の息子・椿はお互いに初恋に相手であったにも関わらず容疑者の娘と被害者の息子となり、憎み合ったまま離ればなれに…。

それから15年、母の才能を受け継いで独創的な若き菓子職人となった七桜(浜辺さん)は、母の無実を証明するため椿(横浜さん)の妻として光月庵に戻ってくる。女将・今日子(観月さん)の執拗な嫌がらせに耐えながら、七桜が突き止めたのは、自分が光月庵の血を引く樹の娘だったというもの。そして七桜は椿のもとを去る…というのがこれまでの物語。

※以下ネタバレを含む表現があります。ご注意ください。
3年後、七桜は多喜川(山崎さん)の力を借り自らの店「花がすみ」

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