くらし情報『“ティンカー・ベル応援隊長”木下優樹菜、自身のデザインによる衣裳は「12点…」』

2009年10月26日 22:58

“ティンカー・ベル応援隊長”木下優樹菜、自身のデザインによる衣裳は「12点…」

(Photo:cinemacafe.net)

(Photo:cinemacafe.net)

ディズニーの人気キャラクターの一人、妖精ティンカー・ベルを主人公にしたシリーズの第2弾『ティンカー・ベルと月の石』の応援隊長を、前作に続いて木下優樹菜が務めることが発表された。あわせて、ティンクのコスチュームを公募し、ベストデザイン賞に選ばれた方にはディズニーのアニメーターが描いた世界でたった1枚のイラストを贈られるという「ティンカー・ベル コスチューム・デザイン・コンテスト」の審査員にも就任した。

1953年に映画『ピーター・パン』でスクリーンデビューを果たして以来、多くの人に愛され続けてきたティンク。彼女がピーターと出会う以前のたくさんのエピソードを描くのが、この『ティンカー・ベル』シリーズである。昨年の12月に劇場公開された第1作『ティンカー・ベル』では、彼女がその素晴らしい才能を開花するまでを描いたが、今回の『ティンカー・ベルと月の石』では、妖精たちの運命を握る魔法の宝“月の石”を守るため彼女が大冒険を繰り広げる。

木下さんは「応援隊長は自分しかいないと思っていたので嬉しい」と満面の笑み。さらに、ティンクの新たなコスチュームを公募する「ティンカー・ベル コスチューム・デザイン・コンテスト」

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