くらし情報『坂口健太郎“結人”の冷たくも寄り添う姿に「絶妙」「ズルい」の声…「35歳の少女」第2話』

2020年10月18日 00:25

坂口健太郎“結人”の冷たくも寄り添う姿に「絶妙」「ズルい」の声…「35歳の少女」第2話

Photo by cinemacafe.net

柴咲コウ主演、坂口健太郎、鈴木保奈美らが出演する「35歳の少女」の第2話が10月17日放送。坂口さん演じる結人の厳しさのなかにみせる優しさにSNSでは「救われた」などの声とともに、その“ひげ”にも大きな注目が集まっている。

柴咲さん5年ぶりの民放連続ドラマとなる本作は、「〇〇妻」の遊川和彦が脚本を手がけ、「家政婦のミタ」「同期のサクラ」の制作チームが集結。1995年、10歳の少女が自転車事故で意識を失う。それから25年を経て、意識を取り戻すことはないと思われたその少女が目覚める。変わってしまった自分、家族、初恋相手…身体は35歳、心は10歳のままの望美は厳しい現実と向き合うことになる…というストーリーが展開。

出演者は主人公の時岡望美に柴咲さん。25年間望美の介護を続けてきた母の多恵に鈴木さん。望美の小学校のクラスメイトで初恋相手だったが、今は代行業で生きている広瀬結人に坂口さん。

介護を続けるなか心折れ多恵と離婚した父・今村進次に田中哲司。大手広告代理店で働く望美の妹・愛美に橋本愛。愛美の勤める大手広告会社の営業部課長で、愛美の元カレだった相沢秀男に細田善彦。愛美の部下で相沢の今の恋人、林田藤子に大友花恋。

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