アン・ハサウェイ、初の悪役『魔女がいっぱい』が洋画No.1ヒット「こんな姿2度と観られないかも」
「チャーリーとチョコレート工場」で知られるロアルド・ダールのもうひとつの人気作を、ロバート・ゼメキス監督が実写化した『魔女がいっぱい』が現在公開中。この度、週末動員ランキング初登場、洋画No.1となる大ヒットスタートを切ったことが分かった。
洋画の公開延期が続いた2020年。公開前から話題となっていた本作は、ついに12月4日、劇場公開を迎え、20代から60代と、男女問わず幅広い世代が来場しており、特に洋画ファンや20代カップル、友人同士の観客が目立つ形に。
主演のアン・ハサウェイが演じているのは、恐ろしくも美しい大魔女<グランド・ウィッチ>。おしゃれなファッションに身を包み、クラシカルな雰囲気漂うホテルで秘密のたくらみを目論む…。
そんなアンについて鑑賞した人たちからは「アン・ハサウェイの第一声で震えてしまった」「アン・ハサウェイが綺麗で怖かった~」「アン・ハサウェイのこんな姿、2度と観られないかも…」「アン・ハサウェイの邪悪な魔女っぷりが突き抜けてていい!」などと新鮮な悪役っぷりが話題に。
またアンの大ファンだと公言するダレノガレ明美は「今まで可愛い役を演じることが多かったけど、本作では見たことのないアン・ハサウェイさんになっていました。
続きが気になりすぎて時間を忘れるくらい映画に惹き込まれましたね」と感想を語り、情報番組「王様のブランチ」の放送内では、LiLiCoが「大好きなアン・ハサウェイが今回、今までやってこなかった悪い役の魔女に!ファッションもすごく素敵」とコメントしている。
『魔女がいっぱい』は全国にて公開中。
(cinemacafe.net)
■関連作品:
魔女がいっぱい 2020年12月4日より全国にて公開
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