山崎賢人&土屋太鳳ら、“生きているうちにやりたいこと”を激白「今際の国のアリス」
Netflixにて配信中の「今際の国のアリス」に出演する山崎賢人、土屋太鳳、村上虹郎、三吉彩花、朝比奈彩、金子ノブアキ、仲里依紗が、「生きているうちにやりたいこと」を考えるバケットリストチャレンジに応じた特別映像が解禁された。
“バケットリスト”とは、自分の中に眠る「生きているうちにやりたいこと」と向き合い、それを書きあげることで自分の生を身近に意識し、“生きる希望”を感じることができるというリストのこと。
本作のアリス(山崎さん)とウサギ(土屋さん)たちも“今際の国”で繰り返される理不尽な“げぇむ”と戦いながら自分と向き合い、“希望”を糧に力強く生きようとしている。
バケットリスト特別映像では、「生きているうちに暮らしたい場所」といったシンプルな夢から、「生きているうちに吐き出したい感情は」「生きているうちに起きてほしい奇跡は」といった心を丸裸にするような質問まで、各キャストが真剣に向き合ったバケットリストは必見。
今回解禁される映像は140秒のダイジェスト版で、12月18日(金)からNetflix公式YouTubeチャンネルでは山崎さん、土屋さんのソロバージョンや、7名キャストの10分を超えるロングバージョンなども公開される。
なお、12月18日(金)より“希望を武器に、絶望と戦え。バケットリストチャレンジキャンペーン”が開催、特別映像に出演したキャスト7名のバケットリストと本編の写真を贅沢に使用した「今際の国のアリス」オリジナルブックの配布や、本作をモチーフにしたクリスマスツリーを展示する渋谷「MIYASHITA PARK」でのバケットリストチャレンジイベントなど様々な展開を予定。渋谷が“今際の国”になる催しが行われる。
「今際の国のアリス」STORY
優秀な弟と比較され続け、人生に意味を見出せず鬱々とした日々を送るアリス。唯一の心のよりどころである親友のチョータとカルベと渋谷に繰り出すと突然、街は無人と化す。しかしそこは、様々な“げぇむ”をクリアしなければ生き残ることができない“今際の国”だった…。
持ち前の観察力と判断力を発揮していくアリスは、仲間を作らずたった一人で““げぇむ””に挑み続けるクライマーのウサギと出会う。命を懸けるというかつてない体験を通し彼らは、「生きること」に正面から向き合うことになる――。
Netflixオリジナルシリーズ「今際の国のアリス」は全世界配信中。
※山崎賢人の「崎」は、正しくは「たつさき」
(text:cinemacafe.net)
■関連作品:
【Netflix映画】ブライト 2017年12月22日よりNetflixにて全世界同時オンラインストリーミング
【Netflix映画】マッドバウンド 哀しき友情 2017年11月17日よりNetflixにて全世界同時配信
【Netflixオリジナルドラマ】オルタード・カーボン 2018年2月2日より全世界同時オンラインストリーミング
2月2日(金)より全世界同時オンラインストリーミング
【Netflix映画】レボリューション -米国議会に挑んだ女性たち-
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