くらし情報『杉野遥亮“直ちゃん”いやな予感から始まる物語に「誰もが通る道」「考えさせられました」の声…「直ちゃんは小学三年生」5話』

2021年2月6日 09:00

杉野遥亮“直ちゃん”いやな予感から始まる物語に「誰もが通る道」「考えさせられました」の声…「直ちゃんは小学三年生」5話

Photo by cinemacafe.net

テレビ東京ドラマ25「直ちゃんは小学三年生」の5話が2月5日深夜放送。直ちゃんのスニーカーの紐が切れ…それから起きる出来事から“命”について考える4人。その姿に視聴者から「誰もが通る道」「胸に響く」などの声が上がっている。

本作は杉野遥亮、渡邊圭祐、前原滉、竹原さんの4人がリアルな小学三年生役を演じ、彼らが見慣れないものを拾って大騒ぎしたり、些細なことで喧嘩したりと「今」を一生懸命生きる姿を描き、彼らの日常にクスッとなりつつ、少しブラック味のあるヒューマンコメディドラマ。

杉野さんが直ちゃんを、渡邊さんがきんべを、前原さんがてつちんを、竹原さんが山ちょを、平埜生成がタケモンを、やついいちろうがジュンヤを、堀田茜が鎌田を、岡山天音がてつちんの兄、はずちんをそれぞれ演じている。

※以下ネタバレを含む表現があります。ご注意ください。
公園で直ちゃんたち4人が水鉄砲で遊んでいると、山ちょの鼻水が止まらなくなり先に帰ってしまう。その後直ちゃんのスニーカーの紐が切れ…「なんかやな予感がする」と胸騒ぎを覚える直ちゃん。いつもの駄菓子屋に行くと店は閉まっており、店主“パリばあ”の訃報の貼り紙が。

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