くらし情報『大倉忠義、広瀬アリスの“結末”に「大好きな終わりかた」「既にロス」…「知ってるワイフ」最終回』

2021年3月19日 00:40

大倉忠義、広瀬アリスの“結末”に「大好きな終わりかた」「既にロス」…「知ってるワイフ」最終回

Photo by cinemacafe.net

大倉忠義主演、広瀬アリスが共演した木曜劇場「知ってるワイフ」の最終回が3月18日オンエア。元春と澪の人生の“結末”に感動の声が続々と送られる中、津山役の松下洸平がインスタで投稿したオールアップ時の動画に驚きの声も上がっている。

タイムワープで新たな人生を手に入れた男が、以前の人生で妻だった女性と再会したことで、自分のあやまちに気づいていくなか再びその女性に愛され…という本作。

主人公の剣崎元春に大倉さん、建石澪に広瀬さん、江川沙也佳に瀧本美織、津山千晴に松下洸平、澪の母・久恵に片平なぎさ、小池良治に生瀬勝久。川栄李奈、森田甘路、末澤誠也(Aぇ! group/関西ジャニーズJr.)、佐野ひなこ、安藤ニコらも出演。

最初の人生では大学生だった元春が、大学のマドンナ的存在で大企業・西急グループ令嬢でもある沙也佳から好意を寄せられコンサートに誘われるも、会場に向かう途中に澪が落とした財布を拾い警察に届けたことで沙也佳ではなく、澪と付き合うことになり結婚。

しかし銀行員となり結婚5年目、2児の父親となった元春が澪を顧みなかったことで彼女は“恐妻”に。そんな折、小池からタイムワープできる500円硬貨を渡された元春は2010年に戻り、今度は沙也佳の元に向かう。

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