「ひるなかの流星」やまもり三香が永野芽郁“優子”を描く応援イラスト到着『そして、バトンは渡された』
永野芽郁が、4回苗字が変わった主人公を演じる映画『そして、バトンは渡された』が現在公開中。この度、漫画家・やまもり三香が本作の主人公・優子を幻想的に表現した応援イラストが公開された。
やまもりさんといえば、永野さん初主演映画『ひるなかの流星』の原作者。今回公開された優子のイラストは、明るく振り撒く笑顔ではなく、物語の重要な場面で大粒の涙を流す姿が切り取られている。悲しさではなく、本作における温かみや柔らかさが色使いで表現されており、美しく、幻想的なイラストに仕上がっている。
本作を先行して鑑賞したやまもりさんは「ある場面でそれまでの全てが繋がり、『そういうことか~!』とハッとさせられました(観た人はきっとまた最初から観直したくなるはず)」と感想を述べ、「ご覧になった方も、まだ観てない方も、是非映画館に足をお運びください」とメッセージを寄せた。
『そして、バトンは渡された』は全国にて公開中。
(cinemacafe.net)
■関連作品:
そして、バトンは渡された 2021年10月29日より全国にて公開
©2021 映画「そして、バトンは渡された」製作委員会
この記事もおすすめ
提供元の記事
関連リンク
-
エイドリアン・ブロディ&レイチェル・ゼグラーが親子役 カンヌ常連のカリン・アイヌーズ監督最新作『Last Dance』
-
「2人のケミがなんでこんなにいいの」「ユミの細胞たち3」初キスから終幕まで、ファンも万感の思い 7・8話ビハインド映像公開
-
ジェンダー差別に声上げた伝説的女優の監督作『美しく、黙りなさい』ジェーン・フォンダ、マリア・シュナイダーらが勇気を持って出演 予告編
-
new
Smart BTM、国内ダイナミックパッケージにJALを追加 国内レンタカー予約機能のリリースに続き、国内出張手配機能を順次強化
-
new
SLに乗って行田市の古代蓮・田んぼアート観賞へお出かけ!7/11(土)、12(日)「SL日本遺産のまち行田号」熊谷駅発→行田市駅行を1日2便特別運行