くらし情報『「ドクターホワイト」第7話 高橋文哉“佐久間”の勘違いに「ドンマイです」の声、希少血液“Rhnull”には「そりゃ狙われるよ」などの反応も』

2022年3月1日 07:20

「ドクターホワイト」第7話 高橋文哉“佐久間”の勘違いに「ドンマイです」の声、希少血液“Rhnull”には「そりゃ狙われるよ」などの反応も

高森総合病院の外科部長・真壁仁に小手伸也。自らも病に侵されている高森総合病院院長・高森巌に石坂浩二といったキャストが出演。

「ドクターホワイト」第7話 高橋文哉“佐久間”の勘違いに「ドンマイです」の声、希少血液“Rhnull”には「そりゃ狙われるよ」などの反応も

※以下ネタバレを含む表現があります。ご注意ください。

麻里亜が偶然、元恋人の伊勢崎隼人(時任勇気)と再会。しかし麻里亜の態度は冷たい。麻里亜によれば彼は最低最悪な男だという。翌日、高森総合病院に隼人が現れる。身体の調子が悪いがいろんな科をたらいまわしにされてCDTを頼ってやってきたと話す隼人が、今は起業して投資会社のCEOだと知り、麻里亜は久しぶりに胸の高鳴りを覚える。

そんな折、白夜も体調不良を訴える。フルーツを食べず、服を前後逆に着てみたりと、疲れに食欲不振、注意力の低下、さらに時々、心臓のあたりに痛みを覚えるという白夜に夏樹たちは検査をしようと言うが、西島は白夜の様子を見て「恋の病」だと診断、白夜の“恋の相手”が誰かは話さないままその場を立ち去る。残された夏樹たちは佐久間だと考える。

「ドクターホワイト」第7話 高橋文哉“佐久間”の勘違いに「ドンマイです」の声、希少血液“Rhnull”には「そりゃ狙われるよ」などの反応も

浮かれた佐久間は水族館のチケットを2枚用意、白夜を水族館に誘うと笑顔を見せ快諾するのだが、白夜は、佐久間が自分と将貴のために水族館のチケットを用意してくれたと思っていた…というのが7話の展開。

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