くらし情報『“黒縁メガネスパイ”をスカウト!英国の名優トム・ホランダーが自身の役を語る「ハリー・パーマー 国際諜報局」』

2022年5月26日 13:00

“黒縁メガネスパイ”をスカウト!英国の名優トム・ホランダーが自身の役を語る「ハリー・パーマー 国際諜報局」

Photo by cinemacafe.net


映画『キングスマン』シリーズにも影響を与えた“元祖黒縁メガネスパイ”を、新たなキャスト&スタッフで描いた最新海外ドラマシリーズ「ハリー・パーマー国際諜報局」。この度、イギリスの名優トム・ホランダーが自身のキャラクターについて語る貴重な映像とインタビュー、メイキング写真が到着した。

本作の前身である映画『国際諜報局』は、作家レン・デイトンが1962年に「007」へのアンチテーゼとして執筆したスパイ小説「イプクレス・ファイル」を原作に映画化、主人公の諜報員ハリー・パーマーを演じたマイケル・ケインを一躍スターにした。労働者階級出身、黒縁メガネで料理好きなど、ジェームズ・ボンドとは対照的なキャラクターは人気を博しシリーズ化。『キングスマン』シリーズがオマージュを捧げた作品としても知られている。

“黒縁メガネスパイ”をスカウト!英国の名優トム・ホランダーが自身の役を語る「ハリー・パーマー 国際諜報局」

今回解禁となったのは、『キングスマン:ファースト・エージェント』に出演し話題となったイギリスを代表するトム・ホランダーをはじめ、キャスト・監督が諜報機関のトップ、ウィリアム・ドルビーについて語る貴重映像。特別諜報機関W.O.O.C.のトップでベテランのスパイ、ドルビーがハリー・パーマーの手腕を見込み、諜報員としてスカウトする駆け引きのシーンから始まる。

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