くらし情報『「妖怪シェアハウス」第8話、“絡新婦”武田梨奈のアクションに「体捌きがすごい」感嘆の声続出、安井順平“山びこ”には同情の声も』

2022年5月29日 07:45

「妖怪シェアハウス」第8話、“絡新婦”武田梨奈のアクションに「体捌きがすごい」感嘆の声続出、安井順平“山びこ”には同情の声も

Photo by cinemacafe.net


小芝風花主演「妖怪シェアハウス-帰ってきたん怪-」第8話が5月28日放送。絡新婦を演じた武田梨奈のアクションに「体捌きがすごい」「とても格好いい」などの声続出。安井順平演じる上の正体「山びこ」の扱いには同情の声も広がっている。

小説家志望の主人公とシェアハウスで暮らす妖怪たちが織りなす異色ホラーコメディの2ndシーズンとなる本作。“書けない呪い”から解放されたものの、“闇落ち”した妖怪たちに搾取されてしまう目黒澪を小芝さんが演じる。

澪を助ける妖怪たちには弁護士兼経営コンサルをしているぬらりひょん=沼田飛世に大倉孝二。ナースとして人間界で生きているお岩さん=四谷伊和に松本まりか。人間界ではオークション会社に勤務する酒呑童子=酒井涼に毎熊克哉。シェアハウスの寮母でもある座敷童子=和良部詩子に池谷のぶえ。またシェアハウスの引っ越し先・閻魔寺の住職、生臭和尚=佐藤周に池田成志。周の息子で澪を心配する巡査の佐藤満に豊田裕大といったキャストも出演。

「妖怪シェアハウス」第8話、“絡新婦”武田梨奈のアクションに「体捌きがすごい」感嘆の声続出、安井順平“山びこ”には同情の声も

※以下ネタバレを含む表現があります。ご注意ください。

エンタメ界の重鎮・黒原光一(六角精児)らにアイデアを搾り取られ、顔には怪しいシワが現れた澪を見て、何かの呪いにかかっていることを確信した妖怪たちは翌日、澪に詩子特製の“己を取り戻す”薬を飲ませ、伊和のお守りを持たせる。

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