ダウントン&南仏が舞台『ダウントン・アビー』第2弾キャラポスター公開
前作から1年後の1928年を舞台にした、長編映画第2弾『ダウントン・アビー/新たなる時代へ』より、お馴染みのキャストに加え、新キャストが集結したキャラクターポスター4種が公開された。
屋敷内でハリウッドの撮影が行われることになり、新たなひと悶着が起きそうなダウントン、そして先代伯爵夫人バイオレット(マギー・スミス)が訳ありの別荘を相続したことが発覚し、バイオレットの息子であり、当主ロバート(ヒュー・ボネヴィル)たちがその経緯を明らかにするために向かうことになった南フランスと、2つの場所が舞台となる今作。
クローリー邸でハリウッドの撮影隊を受け入れる、ロバートの長女メアリー(ミシェル・ドッカリー)を中心としたポスターには、撮影が無事に進行することを見守るバイオレットと、元下僕でクローリー邸に舞い戻ってきたモールズリー(ケヴィン・ドイル)、家政婦長のヒューズ(フィリス・ローガン)、執事のトーマス(ロブ・ジェームス=コリアー)、メアリーの亡き夫マシューの母イザベル(ペネロープ・ウィルトン)と夫マートン卿(ダグラス・ライス)のほか、シリーズ初登場の映画監督ジャック(ヒュー・ダンシー)が集結。
また、初登場のハリウッド女優マーナ(ローラ・ハドック)が煌びやかな装いで写し出されているポスターには、相手役の俳優ガイ(ドミニク・ウェスト)と、マーナのお世話係アンナ(ジョアン・フロガット)や料理長助手デイジー(ソフィー・マックシェラ)、料理長パットモア(レスリー・ニコル)、下僕のアンディ(マイケル・フォックス)らが登場。
さらに、バイオレットが相続した別荘に向かう伯爵夫人コーラ(エリザベス・マクガヴァン)のポスターには、夫ロバートと、元執事カーソン(ジム・カーター)や従者ベイツ(ブレンダン・コイル)、侍女バクスター(カーラ・シオボルド)。
ロバートの次女イーディス(ローラ・カーマイケル)が笑顔を見せるポスターには、夫ヘクサム卿(ハリー・ハッデン=パトン)や、亡き三女シビルの元夫トム(アレン・リーチ)、トムが新たに恋に落ち、結婚を叶えるルーシー(タペンス・ミドルトン)、ルーシーの母親バイオレットの従姉妹モード(イメルダ・スタウントン)が写し出されている。
『ダウントン・アビー/新たなる時代へ』は9月30日(金)より全国にて公開。
(cinemacafe.net)
■関連作品:
ダウントン・アビー 新たなる時代へ 2022年9月30日より全国にて公開
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