国民プロデューサー代表・木村カエラ「愛を持って送り出せれば」「日プ女子」最終回は12月16日14時から
12月16日(土)14時からTBSにて生放送される「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」(通称:日プガールズ/日プ女子)にて、最終20人の練習生からデビューの夢をつかみ取る11人が決定する。番組で国民プロデューサー代表を務めてきた木村カエラから激励コメントが到着した。
「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」は、歴代最多の応募数となる全国各地の約1万4000人の中から選ばれた練習生たちがダンスや歌唱など様々なミッションに挑戦し、熾烈な競争を経てきた。現在、ファイナルバトルを目前に20人の練習生が勝ち残っており、16日(土)の生放送で国民プロデューサーによる国民投票を行い11人のデビューメンバーが決定。
ファイナルバトルでは、2チームに分かれてオリジナル課題曲である「CHOPPY CHOPPY」と「想像以上」のパフォーマンスを生放送で披露。これまで様々なステージを通して、絆を深めながら切磋琢磨してきた練習生たちの集大成のステージとなる。そして生放送中にも国民投票を実施し、生放送中の投票はポイントが2倍となる。
MCは国民プロデューサー代表として木村カエラが務める。
そして、世界に羽ばたくガールズグループへ成長させるべく、練習生たちに厳しくも愛のある指導で寄り添ってきたトレーナーの青山テルマ、イ・ホンギ、KEN THE 390、仲宗根梨乃、YUMEKIがファイナルバトルを見守る。
木村さんは、「約半年間、国民プロデューサー代表として練習生のみんなを近くで見守ってきました。もうファイナルだと思うと、緊張や寂しさや、感動、いろんな気持ちが押し寄せてきます。何よりも、ここまで頑張ってきた練習生たちの最後を、愛を持って送り出せればと思っています」とコメントを寄せている。
本番組は、日本のエンターテインメント界で過去最大級の番組制作規模となる、日本初の“国民プロデューサー”と呼ばれる視聴者による国民投票で、サバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN」のSEASON3。今回はシリーズ初のガールズグループを輩出する。
これまでTBSでは、SEASON1(2019年)、SEASON2(2021年)の最終回となるファイナルバトルの模様を生放送で中継。それぞれ国民プロデューサーによって選ばれた11人は「JO1」「INI」としてデビューし、グローバルボーイズグループとして多方面で活躍している。
「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」は12月16日(土)14時~TBSにて生放送。
(シネマカフェ編集部)
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