板垣李光人、完全セルフプロデュースのカレンダー発売 メイキング映像も
俳優・板垣李光人のカレンダーが、3月31日(日)に発売決定。表紙と特典カットビジュアル、メイキング映像も合わせて公開された。
2002年1月28日生まれ、本日22歳になった板垣さんは、社会現象になった「silent」で主人公の弟役を、「フェルマーの料理」では料理人、大河ドラマ「どうする家康」では井伊直政を演じ近年、注目を集める俳優。
現在放送中の「マルス-ゼロの革命-」では、主人公の右腕的存在である逢沢渾一を演じているほか、公開中の『劇場版 君と世界が終わる日に FINAL』にも出演、4月には『陰陽師0』の公開を控えている。
自身3年ぶり2作目となる今回のカレンダーの発売は、本日実施されたファンミーティングイベントにて発表。板垣さんが企画から写真セレクトまで関わり、本人のクリエイティブなセンスが詰まった完全セルフプロデュース作品だ。
板垣さんは「ならではの世界観の中、私物の飛び道具も用いて板垣濃度の高い仕上がりになっているのでは、と自信を持ってお届けいたします。ぜひとも、皆さまの素晴らしい一年のお供をさせてくださいませ」とコメントしている。
また発売決定と同時に、通常版とイベント限定版の表紙2種と特典カット3点が公開。微笑みをみせる通常版表紙、そしてイベント限定版表紙には、本人の私物を一部使用した。特典は全3種で、オリジナルステッカーとなる。
なお、東京・大阪にて発売記念イベントも実施予定だ。
「板垣李光人カレンダー2024.4-2025.3」は3月31日(日)発売。(シネマカフェ編集部)
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