橋本環奈、夢に向かって邁進する「万博の太陽」魅力はじけるカット公開
橋本環奈主演の開局65周年記念ドラマプレミアム「万博の太陽」より、万博コンパニオン集合写真と場面写真が公開された。
1970年、日本万国博覧会(大阪万博 EXPO'70)で働くことを夢見たヒロインの青春と家族の物語を描く本作。
橋本さん演じる主人公・朝野今日子は、“世界とつながる場所”である万博への憧れを募らせ、大阪へ。居候先の伯父一家に励まされたり、ぶつかりあったりしながら成長し、やがて万博のコンパニオンとして世界中の人々と交流するという夢をつかみ取っていく。
今回のコンパニオンの集合写真は、太陽の塔をバックに、コンパニオンたちが華やかなユニフォームに身を包み、笑顔で写る、タイムスリップしたかのような一枚。
また、ポニーテールで気合いを入れ、緊張しながらもコンパニオンの面接に挑む姿や、見合いの席で披露した振袖姿、コンパニオンの筆記試験で一心不乱に鉛筆を走らせる様子、自分の夢が見つかったことを母に電話で報告する様子、念願のエキスポシスター制服を身にまとった姿など、元気いっぱいに突き進むヒロインのひたむきな表情がとらえられた。
さらに、今日子の従妹で女子大生の万田千夏(飯豊まりえ)、千夏の見合い相手で建築家の卵・倉本鉄平(木戸大聖)、千夏の弟・博士(番家天嵩)、千夏と博士の母・和世(江口のりこ)、父・昭太朗(唐沢寿明)の場面写真も公開された。
開局65周年記念ドラマプレミアム「万博の太陽」は3月24日(日)21時~テレビ朝日にて放送。
(シネマカフェ編集部)
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