くらし情報『宮世琉弥“律”、キス後の表情に「辛すぎる」「切ない」の声…「くる恋」10話』

宮世琉弥“律”、キス後の表情に「辛すぎる」「切ない」の声…「くる恋」10話

Photo by cinemacafe.net


生見愛瑠主演「くるり~誰が私と恋をした?~」第10話が6月11日に放送。まことにキスした後の律の表情に「辛すぎる!」「切ない」などの声が上がる一方、2人のハグを目撃した公太郎が見せた笑顔にも注目が集まっている。

生見さんが飲料メーカーで働いていたが階段から突き落とされ記憶喪失になり、指輪職人として修行することになった主人公・緒方まことを演じる本作。

まこととキスした自称“元カレ”の西 公太郎に瀬戸康史。自称“唯一の男友達”は嘘だったことが判明したまことの元同僚・朝日結生に神尾楓珠。偶然を装ってまことと出会ったが、実はまことの“元カレ”だった板垣律に宮世琉弥。まことの向かいの部屋の住人・平野香絵に丸山礼。まことが持っていた“指輪”を作ったリングショップ「gram」の職人・立川杏璃にともさかりえ。
その「gram」でスタッフをしている早瀬類に高野洸といった顔ぶれが出演。

宮世琉弥“律”、キス後の表情に「辛すぎる」「切ない」の声…「くる恋」10話

※以下ネタバレを含む表現があります。ご注意ください。

前回のラストで去年のクリスマスまでの記憶が蘇ったまこと。同時に公太郎が元カレではないということに気付き、どうして公太郎が嘘をついたのかと戸惑う。一方、律は「おんぶをされた借りがあるから」

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