くらし情報『保身に走る赤楚衛二“海斗”に「ある意味復讐より恐ろしい」の声…「Re:リベンジ」10話』

保身に走る赤楚衛二“海斗”に「ある意味復讐より恐ろしい」の声…「Re:リベンジ」10話

Photo by cinemacafe.net


赤楚衛二が主人公を演じる「Re:リベンジ欲望の果てに」の10話が、6月13日に放送。権力を守るため、保身に走る海斗の姿に「ある意味復讐より恐ろしい」などの声が上がっている。


保身に走る赤楚衛二“海斗”に「ある意味復讐より恐ろしい」の声…「Re:リベンジ」10話

本作は、巨大病院で起きた権力闘争をきっかけに、人間の欲望が剥き出しになっていく様を描いたリベンジサスペンスドラマ。天堂記念病院の理事長・天堂海斗を赤楚衛二、天堂記念病院で働く優秀な外科医で理事の大友郁弥を錦戸亮、妹が医療過誤でなくなった可能性を知った朝比奈陽月を芳根京子、海斗の後輩で屋上から転落した記者の木下紗耶を見上愛、海斗の祖父で会長の天堂皇一郎を笹野高史、医師の岡田千尋を内田慈、医療過誤の可能性を訴えるも口をつぐんだ若林を橋本淳が演じている。

※以下ネタバレを含む表現があります。ご注意ください。

郁弥(錦戸亮)から、妹の美咲(白山乃愛)は手術中の医療ミスが原因で亡くなった可能性があり、その証拠を理事長である海斗(赤楚衛二)がもみ消したと聞かされた陽月(芳根京子)。郁弥に週刊誌に記事が出るまで海斗に確かめるべきではないと止められるが、翌週の週刊誌に記事は掲載されなかった。

保身に走る赤楚衛二“海斗”に「ある意味復讐より恐ろしい」の声…「Re:リベンジ」10話

陽月は記者の紗耶(見上愛)

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