くらし情報『若葉竜也“三瓶”と杉咲花“ミヤビ”の行動と決断に「愛が強すぎる」の声上がる…「アンメット」10話』

若葉竜也“三瓶”と杉咲花“ミヤビ”の行動と決断に「愛が強すぎる」の声上がる…「アンメット」10話

Photo by cinemacafe.net


杉咲花が記憶障害の脳外科医を演じる「アンメットある脳外科医の日記」の10話が、6月17日に放送。三瓶とミヤビがお互いを思い合ったゆえの行動に「愛が強すぎる」などの声が上がっている。


若葉竜也“三瓶”と杉咲花“ミヤビ”の行動と決断に「愛が強すぎる」の声上がる…「アンメット」10話

モーニングで連載中の同名漫画を原作とする本作は、記憶障害を持つ脳外科医の物語。丘陵セントラル病院で脳外科医として働く川内ミヤビを杉咲花、忘れられた婚約者で同僚の三瓶友治を若葉竜也、救急部長の星前宏太を千葉雄大、看護師長の津幡玲子を吉瀬美智子、カテーテルの専門医・綾野楓を岡山天音、楓と結婚した西島麻衣を生田絵梨花、ミヤビの主治医で関東医科大学病院の脳外科教授・大迫紘一を井浦新が演じている。

※以下ネタバレを含む表現があります。ご注意ください。

一過性健忘の症状が現れ、突如、三瓶(若葉竜也)が誰だか分からなくなってしまったミヤビ(杉咲花)。大迫(井浦新)は三瓶にミヤビの病状を詳しく伝えた上で、手術するにはあまりにも危険なため絶対に手を出さないよう釘を刺す。

若葉竜也“三瓶”と杉咲花“ミヤビ”の行動と決断に「愛が強すぎる」の声上がる…「アンメット」10話

数日後、絵描きの柏木周作(加藤雅也)が公園でてんかん発作を起こし、丘陵セントラル病院に運ばれてくる。最悪性の脳腫瘍を患う周作は、できる治療は全て受けてきた上で、もはや手の施しようがない状態。

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